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新しい生活様式をポジティブに捉えよう

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坂です。

GW休暇明けの5月7日から三重県では非常事態宣言が解除され、徐々に日常生活が取り戻され始めました。

今日から小学校も始まりました。

長いコロナ休暇の間にすっかり生活のリズムを崩した娘がちゃんと学校に行けたのか、少々心配です。

さて、以前のブログでも書きましたが、ノッティーハウスリビングは亀山市と三重県に飛沫防止パネルを寄贈させていただきました。

飛沫防止パネル寄贈の新聞記事はこちらから

ちなみにその後に地元の亀山市役所加太支所さんにも飛沫防止パネルをこっそりと寄贈させていただきました。

窓口が明るくなりました

それは、今までのビニールシートが張り巡らされた緊急事態状態から少しWITHコロナ期に向けた準備を行政にもして欲しかったからです。

このWITHコロナ期がどのくらい続くのか、わかりませんが、しばらくの間、人類はコロナウイルス と上手に付き合うしかないのです。

仕事も個人も、これからどのようにコロナウイルスと共存していけばいいのか考えないといけません。

自分たちにとっての”新しい生活様式”とは何かのか?

暮らし方、働き方がこれから大きく変わるに違いありませんが、いかにそういったことに順応するのかを考えないといけませんね。

まず個人的に変わったことは家時間が増えたことで料理を作ったり家庭菜園にも挑戦しました。

玉ねぎが多すぎたサーモンのカルパッチョ
家庭菜園にもチャレンジ

外出することが減ってくると、いかに家での時間を有意義に過ごすかが重要になってきます。

家、暮らしの大切さを僕自身も改めて感じました。

料理も家庭菜園も僕にとっては”新しい生活様式”になりそうです。

仕事としてはZOOM会議が増えたり、動画編集が少しできるようになったりと何とか新しい技術に遅れをとることがないように必死にパソコンと格闘しています。

簡単な動画編集ができるようになりました。

お客様に対面して会う機会が少なくなったので、PR動画を見てもらったり、ZOOMで打ち合わせをしたりと、今後もこれらのことを普通にやるようになると思います。

できればビデオ通話ツールを活用してオンライン接客やオンラインお家見学会などもチャレンジしたいと考えています。

コロナウイルスの影響で一気に社会の構造が変わっていますし、僕の頭の構造も変わったような気がします。

今回のことをポジティブに受け止めて、積極的に新しい生活様式を取り入れて、より良い方向に進んでいきたいと思います。

おまけ

頭の構造が変わって、こんなことを実際に提案している行政もあります。

こんな飲み会、どうですか?

乾杯は小さな声で、常にフェイスガードをしたままか、ハンカチを口に当てて話をする。。。。。

こんな飲み会でも参加したいですか?

しかし、これも新しい生活様式になるかもです。

“木を楽しむ ていねいな暮らし”

ノッティーハウスリビング

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