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ヤサシイウタ 第2章へ

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鈴鹿市広瀬町の人気カフェ「ヤサシイウタ」さん。

ノッティーハウスリビングで建物を施工させていただき早8年。

未だに「えっ?あの建物新築なんですか?」とノッティーにお越しの聞かれますが、そうなんですよ、新築なんですよー。

そしてヤサシイウタさん、この3月末をもってご近所に移転新築工事をすることになりまして、工事も着工しています。

移転新築もノッティーハウスリビングで担当させていただけることになり、ありがたいことです。

旧店舗の雰囲気を感じたくて、まだ営業しているうちにおじゃまして写真に収めてきました。

なんともゆるやかに流れるこの空間。

飾っているのに、飾り立てていない。

 

この雰囲気はそのままに、また秋頃に再オープンの予定です。

 

みなさん楽しみにしていてください。

今度もどんな素敵になるのかなぁ。

私も楽しみだなぁ。

 

KHLクラフツマンズ紹介〜頼りにしてますヤマトシさん!〜

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ノッティーハウスリビングの木の家作りに携わるその道のスペシャリスト達を紹介するブログ企画!

第2回目は板金屋のヤマトシさんです。

テッテレ〜。

前日にまたまた「明日写真撮りに行くから髪型整えといてね!」と言う私に「髪型、了解です!」と言ってくれてたけど、現場ではヘルメットやったねぇ。そりゃそうだ。笑

屋根、壁などなど、「金属的なやつを貼ります〜」とヤマトシさん。「サイディングとかも貼りますよ」。今日は壁にガルバリウム鋼板を貼ってました。

 

お家の外壁、パッと見て一番目に入ってくるところであり、雨仕舞いも重要なところですね。

いろいろ質問攻めな私に、丁寧に手を動かしながら答えてくれます。そしてノッティーの設計担当がいかに美しく機能的な収まりをしたいかを相談すると、それに全力で答えてくれる人なのです。

一緒に試行錯誤してくれる、一緒に前を向いて進んでくれる頼もしさもあります。

ほんまいつもありがとうヤマトシさん。

 

板金屋さんという職種は大工さんなどに比べて人数が少ないんですって。

なり手も少なくなってきているとのこと。

確かに大工さんに比べたら仕事内容がわかりにくい職種かもしれないですねー。でもヤマトシさんみたいな板金屋さんがいるから、ノッティーはお客様に対して自信を持った施工ができるんですよ。

 

そして、そして、彼は誰もが認める『ほんまええ子!』

早くいいお嫁さん来てくれないかねぇ〜って、ノッティーのみんなは勝手にヤマトシさんの結婚を夢見ています。

今後ともよろしくお願いします!!!

 

KHLクラフツマンズ紹介〜今日も髪型バッチリ小川大工編〜

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ずーっとずーっとやりたかったブログ企画。

わたくしはやし、普段はお店で家具や雑貨の担当をしてますがノッティーハウスリビング全体の広報担当をしております。

ノッティーハウスリビングのお家が出来上がるまでには、さまざまな業者さんが関わっていまして

真面目に、しっかり、惚れ惚れするような仕事をしてくださる業者さんばかり。

そしてその業者会は『ノッティーハウスリビングクラフツマンズ』(KHLクラフツマンズ)と言います。カッコいいでしょ?

そのクラフツマンズ達を順番に紹介して行きます!

映えある第1回は…!

クラフツマンズ会長の小川大工さんです!

テッテレ〜。

ヨッ!男前大工。

「今日午後からブログ用に取材にお邪魔しますんでよろしく!」と伝えると

「ほな午前中美容院行ってこなあかんな〜」と小川大工。

会うと当然ながら「忙しくて行けやんだわ。」ですって。

ですよね。笑

それがね、実は頻繁に美容院に行ってしっかり男前をキープしているおしゃれさんなんですよ。コノコノーーー。

 

 

数多くのノッティーハウスリビングの物件を手掛けている小川大工。

「お客様の喜ぶことを考えて、いいものを一緒に創り上げる」ということを、いつも当然のように意識してくれる人です。

ノッティーのように自社で大工を持たない設計事務所の場合、大工さんの直接のお客さんは設計事務所や工務店でありそれ故にエンドユーザーである住まい手に気持ちが届かない人も世間にはいると、そんな話もちらほら聞きます。

小川大工はじめ、ノッティーハウスリビングのクラフツマン達はそのようなことがないので、安心して施工を任せられるんです。

これってノッティーから「常にエンドユーザーのことを考えてください!」なんていちいち言っているわけではなく、職人さん一人一人がその意識を常に持って仕事してくださるので、ノッティーハウスリビングにとっては財産でもあります。

もう、小川大工なしでは生きられない身体になってます。ノッティーは。。。笑

釣りも大好きな小川さん。男前は釣りも得意!

いつも釣りの帰りは大漁のお土産ありがとうございます!

今後とも一緒にいい家造っていきましょ。この亀山市の現場も5月いっぱいくらい大工仕事あるとのこと、引き続きよろしくお願いします!

 

Let’sクッブin加太小学校

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急に春のように暖かくなってきましたね!

2/25に地域のみなさん、老人クラブのみなさん、三重県や亀山市の関係者のみなさんと一緒に加太小学校でクッブ授業が開かれました。

ノッティーハウスリビングからは専務の坂が参加させてもらいました!

今回使うクッブはノッティーハウスリビング謹製!

もちろん地元の木を使っています。積極的に地元の木を使うことで私達が住んでいる地域の山が元気になります。

なぜかと言うと!

山の木は使って植えてを繰り返し、循環することで長い年月をかけて健全な姿を保つのです。

地域の木の話を聞いたあとは、さぁ校庭にGo!

子供たちは覚えるのも早いですねぇ!

三重県でクッブのスペシャリスト県の農林水産部の水上さんの指導のもと早速開始。

初めてやったとは思えないほど上手。

 

すごく楽しかった!またやりたいーー!という嬉しい声も聞けました。

この日使ったクッブの用品は加太小学校に寄贈させていただきました。

みんなまた遊んでね〜。

そして子供たちよ!お互い練習して次回はノッティーチームと練習試合をしよう!

私達も国体に向けて練習しますんでね。笑

中日新聞で紹介されました↓

 

 

 

クッブ部、始動!

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先日SNSでちょこっと触れた北欧生まれの「クッブ」。

2022年に三重県を会場として開催される
「とこわか国体」でデモンストレーション競技として行われることが決定しています!

木材を当てっこしながら陣取りゲームのようなこの競技、北欧スゥエーデンでは必ず庭に積んである薪ストーブ用の薪を使って遊びだしたのがはじまりということで、海外では競技はもとより、

バーベキューしてる横で「クッブやろーぜーい!」的な、日本でいうところのバドミントンみたいな感じなんだそうですよ。

が、しかーし!

私たちは国体出場を目指しています!

目指せ国体選手っ!!

ということで、初練習!

昼休み、12:30、工場に集合っ!

わらわらわらと集合。

ノッティーのスタッフに加えてかぶとの森テラスからもスタッフ参加です。

「ええーと、ルールは、ルールはぁー、」とルールブックを見ながら基本形から入るの大好き専務をよそに、まず野球ならキャッチボール、サッカーならドリブル練習ちゃうんかいなー?ということで、

クッブ(角材)を並べてカストピンナ(円柱の木材)を投げて当てるところから練習!

もちろんクッブ一式は借り物とかじゃなくて、現場監督兼家具職人福ちゃんの作った[マイ・クッブ]ですよ。

距離はこれまた形から入るの大好き専務が(←しつこい笑)距離をしっかり測ります。その距離8メートル。

8メートルってねぇ、すごい遠いんですよ!

全然当たらなーーーい!!

むずかしーーー!!

大切なことなのでもう一回言いますが、私達は国体目指します!

練習あるのみ!

やるぞー!

オー!

 

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